Raimeiぶろぐ

俺は俺さ。

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それにしても青と赤

こっちが、ニンテンドーDS用のソフトで通称「青」。

こっちがゲームボーイアドバンス用のソフトで通称「赤」。

ポケモンといえば「赤」と「緑」が原点なのだが、今回はなぜ「赤」と「青」なんだろう。いずれ「緑」がでるのか?
俺はまだ持ってなんだけど、やはり難易度は低いらしい。
システム的には「トルネコの大冒険3~不思議のダンジョン~」のポポロ編に近いものという情報も得た。

ところで、ポケモンって380種類以上いるの?
俺の頭の中では250を越えたあたりでとまっているんだけど。
来年「ダイヤモンド」と「パール」という新しいやつがでるらしいけど、またポケモンが増えたら、もう全部覚えてもらえなくなると思う。

俺だって昔は151匹全部の名前言えたし、覚える技やそのレベルもほぼ暗記していたけど、さすがに「金」「銀」が出たあたりで覚える気はしなくなった。中学生になったってこともあるんだろうけど。

ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊 公式ガイドブック
スタジオベントスタッフ チュンソフト
チュンソフト (2005/11)

すでに公式ガイドも出ていた。
380種類以上もいる理由はこれか?

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ついにポケモンも…

ついにポケモンも不思議のダンジョンに参戦ですねぇ。
個人的には不安と期待がいっぱい。
やってみたい気はするけど、高いしなぁ。

それに簡単すぎる気がする。
題材がポケモンだもんな。難しくちゃこまるか。

そういえば、俺ってトルネコシリーズを新品で買った記憶がないんだけど…。確かSFCの風来のシレンは新品で買ったけど。
まぁ、仕方がないか。初めてトルネコを知ったのは中古のゲームショップだったし、トルネコ2が発売した時は風来のシレンが難しすぎてクリアできてなかったし、トルネコ3が発売した時はPS2を持ってなかったし。

最近トルネコやシレンが「クリアできて当たり前」になったのが結構うれしかったり。
ゲームバランス的には初期のトルネコやシレンが一番いいよな。
ってか今トルネコ2とかやったら1日でクリアできそうな予感。

ちなみに…
トルネコ(ちょっと不思議→もっと不思議)
シレン(テーブルマウンテンを10何週か)
シレンGB(難易度:むずかしい)
は死亡なしでクリア済み。

シレンで1回目マムルマークに挑戦して途中であきました。
合成のつぼ無しだと持ち物が武器防具で圧迫されちゃって…。
倉庫もいっぱいだから、フェイの問題も挑戦できないし(持ち物が消えるから)。
たぶんセーブが消えてなかったら、まだ記録が残っているハズです。

って、ポケモンから話がそれたな…。まぁいいか。

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セーブファイルと再現性

「不思議のダンジョン」シリーズの機能の一つとして「リプレイ」がある。その階のはじめから、セーブ地点までのプレーヤーの行動を再現するヤツだ。

ローグ形式のゲームを作る場合、これができるかどうかで、作者の満足度が違うと思う。しかし、これを実装すると、セーブファイルがヘビー級になる可能性がある。(それに制限をかけるために突風や地震があるわけだが)

ここでは突風や地震を使うよりも先にセーブファイルの軽量化を図ってみようと思う。

セーブファイルを軽量化するには記録する内容を減らすのが一番である。(ってか、ほかに方法がないな)
で、普通に考えると、プレーヤーの行動から、モンスターの行動、そのほかアイテムの増減やHPの増減等事細かに記録しないといけない。

ここで、手抜きテクニック発動(笑)。記録する内容をプレーヤーの行動とその階に到達した直後の状態のみに絞るのだ。
簡単に思えるが、実装は意外に面倒だ。

一番重要なのは隠れた法則性と○○(あえて伏せる)。
すべての現象に法則性を持たせれば、かなりの軽量化が図れる。(プレーヤーの行動を記録するのは法則性が皆無なため)
しかし、簡単にわかる法則だと難易度が激しく低下し、多くのプレーヤーのやる気がうせる。

そこで、「見た目にはランダムな行動をとらせつつ、実はある法則にしたがっていました。」という隠蔽工作が必要なわけである。
それを実現するために必要なのが○○だったりする。

…と、ここまでは頭で考えたんだが、実際にプログラミングしてみないとこれが正しいのかどうかすらわからない。

まぁこんな機能、実装しないのが一番簡単なんだけど。
使う人あまりいないと思うし。

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不思議のダンジョン

某サイトでローグライクな作品を作っているのを発見(いや、だいぶ前から知っていたけどさ)。
でもって、その当時、俺も似たようなことを考えていたわけ。

作る人が違うと、作り方が全然違うのを実感させられたような気がする。

それはさておき、俺はまずはじめに「ダンジョンの自動生成」を考えた。
とりあえず、だいたいのロジックは完成したわけよ。頭の中では。
でも、ツクール自体の仕様がいまいち飲み込めずに、いままではまったく手も足も出なかった。

それが、今日突然前進の兆しが見えたわけよ。ようやく。
長かった…。先はもっと長いけど。

とりあえず、受験が終わったら、本格的に作成してみようと思う。
おそらく、あちらとは全然違うものになるだろう。

ちなみに、俺は手抜き大好きです。
意外にこの性格が役に立つかも。

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